魅惑のおっぱい奴隷05

魅惑のおっぱい奴隷05
快楽に溺れる肉奴隷は持ち得る全てを“ご主人様”に捧げる…。ずっしりとした存在感と掴んだ手をはじき返すほどの弾力。男心くすぐる淫美な双丘はいかなる躾も拒まない。豊満な乳房でのパイズリ、喉奥深くでのイラマチオ、騎乗位での献身的なピストン…。淫猥な肢体を魅せつけながら、惜しげもなく奉仕を繰り返す肉奴隷への褒美は濃厚な精液。さらなる快感を欲する肉奴隷たちはご主人様に求められるがまま、その身を差し出していく…。
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魅惑のおっぱい奴隷04

魅惑のおっぱい奴隷04
快楽に溺れる肉奴隷は持ち得る全てを“ご主人様”に捧げる…。ずっしりとした存在感と掴んだ手をはじき返すほどの弾力。男心くすぐる淫美な双丘はいかなる躾も拒まない。執拗な乳首への愛撫を悦び、陰部は瞬く間に潤う。肉棒への奉仕は咥えるだけでは終わらず、柔らかな乳房の感触や締まりのいい喉奥で繊細かつ大胆に。荒々しいピストンで濃密な快楽を味わった身体が一度で満たされることはなく、さらなる絶頂のために自ら腰を振り乱していく…。
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魅惑のおっぱい奴隷03

魅惑のおっぱい奴隷03
肉奴隷と化したふたりの女は、己の全てを“ご主人様”に捧げる…。調教の末、彼女たちの身体は強い疼きを覚えるようになった。それを解消できるのはご主人様からの淫猥な責めのみ。欲情誘う豊満な乳房は鷲づかみにされても、激しく吸われても、すべて快楽として受け止める。そして、たぎる肉棒で蜜壺の奥を突かれれば、更なる抽送を求めるように激しく揺れ動く。思考を肉欲に支配された彼女たちは、蜜壺から溢れる白濁を見て感嘆の声をあげ続ける…。
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魅惑のおっぱい奴隷02

タイトル
肉奴隷と化したふたりの女は、己の全てを“ご主人様”に捧げる…。目を奪われるほど肉感的な乳房は、加虐心を煽るように揺れ動く。調教された身体は、どのように責められても快楽と受け止める。乳房、口、手、蜜壺…全身を駆使してご主人様に奉仕すれば、濃厚な白濁で染め上げられる。本能に忠実になった彼女たちは、延々ともたらされる快楽を味わう…。
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魅惑のおっぱい奴隷01

タイトル
快楽に溺れる肉奴隷は持ち得る全てを“ご主人様”に捧げる…。ずっしりとした存在感と掴んだ手をはじき返すほどの弾力。男心くすぐる淫美な双丘はいかなる躾も拒まない。優しく乳首を弄られようと強く握り締められようと、彼女たちは全てを悦びとして受け止める。肉感溢れる身体でご主人様に奉仕すれば、さらなる快感を求めた肉棒が潤い豊かな膣奥へ。思いの限りをぶつけ合い、日常では味わえぬ快楽を共有するのであった…。
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